小さな成長
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今朝のパプリカの様子です。 新しい葉の芽に1ミリに満たないぐらいの小さな緑色の虫がついています。目を凝らしてみますが、卵なのか?なんなのか?
苗は、こんなに大きくなりました。
きゅうりは、細い茎がしゅるしゅると伸びています。棒をさしましたが、まだうまく巻きついていません。やはり3本は、必要です。棚になるように横も必要ですね。
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お金を呼び込む部屋づくり
買ったきっかけ:
本の表紙は明るく、よい家具や調度品が置かれている部屋が写っています。見た目に清潔で整えられています。題名は、収入を得ることと、自分の住まいを創っていくことを想像しました。
感想:
自分が住んでいる部屋を整えることは、大事です。毎日生活しているのだから、優先順位も重要度も高い事柄です。でも、今ある生活を変えていくのは毎日のことなので、まあ、いいっかというのが、ブレーキになります。
おすすめポイント:
読むことで、自分の生き方に影響すると思います。お金を呼び込むというのは、切り口としてはいいですが、それだけではなく、どういうことを目指して生きるかということを考えるきっかけになると思います。
| お金を呼び込む部屋づくり 著者:山田 ヒロミ | |
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今、論理学の教科書を読んでいます。教科書は、読み進めれるが、内容を自分で人に説明することはできない。というより、人に伝えると言うことは考えていない。
だから、なかなか課題を書き始められない。何を書いたらいいか検討がつかない。そんな日々が続いています。
この教科書は、数学的思考で行い、記号論理学の部類で、今まで、耳にしたことのない分野です。知らないことを学ぶのがこの学習の意味することだから、へこたれるのは心がけが違うといえる。
まず、書き始めること。書いてみること。何が、問われているか、はっきりと見出し、それを伝える構成にすること。そして、その内容を検討してみること。とにかく、提出するところまで仕上げ、評価を受けてみること。1度や2度だめだからと言って止める理由にしないこと。
自分への叱咤(しった)激励でした。
※論理学 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%96%E7%90%86%E5%AD%A6
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経済原論の教科書は、読み通しましたが、まだ書き始めていないですが、やっとレポートの準備です。教科書の後半は、マルクスとケインズがでていました。彼らの考え方について触れられた部分を読むと社会の構造や方向というのがさわり程度ですが、理解できるような気がします。「世の中はこんなふうな方向ですすんでいるんだ」、「へぇ~」という感じです。さあ、実際に書いてみたいと思います。
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大学の県の学生会というのもありますが、今回は、まだ、登録はしていません。もし、中央大学通信教育学部で、学んでいる方がおられれば、交流をして、学習などを進める際の相互の進捗を補えればと思います。私は、1年生ですが何年生でも。
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こんにちわ。経済原論のテキストを3分の2程度読んできました(288ページ中201ページまで)。これから課題をどのように書いていくかがありますが、そろそろ、始めたいと思います。課題は、4つあります。
1)企業は、銀行による間接金融と直接金融の形態としての株式市場から資金を調達する。前者の場合、銀行の信用創造機能が重要となるが信用創造機能とは何か、また後者の場合、株式が擬制資本といわれる理由を説明しなさい。
まずは、2)~4)略
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特殊講義2(福祉と女性)廣岡守穂のテキストを読んでいます。とても読みやすく、全体の2/3まできました。これからは、内容を自分なりのことばにして表現する作業があります。女性の働く地位や家庭での家事の占める割合について思い当たることもあり、自分の生活態度を変えるきっかけになりそうです。
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